2018年10月28日晴れ。。。
今回は4回転に挑戦したので、4回分に分けますねー!
| 店舗 | 隣の奥様 | 【東京都大塚】 | 接客★8 |
| 嬢 | れいこ嬢 | 「土屋太鳳」さんを少し歳をとらせた感じの美人さんで細身・Kissあり・オマ〇コあり・美人率75%・社交的で流石No1 | ★9 |
| コース | 4回転(40分) | 指名なし | – |
| 予算 | 5000円(回転祭り。本来6000円) | 1分間換算=125円 | 割引あり(ホームページ割) |
c.普通
d.悪い
e.腹立たしい
a.すぐ
d.20分待ちくらい
e.30分待ちくらい
f.1時間以上・・・
b.あった。修正なし。でも一部隠れてた。
e.無かった。
b.3回転あり(1回転15分ずつ・合計45分)
c.3回転あり(1回転10分・合計30分)
d.2回転(1回転15分ずつ・合計30分)
e.2回転(1回転10分・合計20分)
f.1回転(30分)
g.1回転(20分)
b.複数種類から選択できた(お酒も不可・・・)
e.別途注文
d.ベンチシート(狭い・・・)
d.普通よりちょっと美人(10人中5人が美人だと思う)
e.普通(人によっては美人だと思う)
f.う~ん・・・微妙。。。
g.ブスではない・・・けど(ちゃんと勃起するかな・・・)
i.DBB(デブ・ブス・ババア)の内二つ該当。
k.DBB(デブ・ブス・ババア)の内三つ該当。
l.ごめんなさい。。。
c.普通
d.くらい
e.話が続かない・・・
b.そのまま
c.若干別人
d.修正頑張った・・・
e.えっ・・・誰?
年上だと思うけど、髪はサラサラのロングヘアーで可愛くて、マジでタイプでした!!
b.良い
c.普通
d.悪い
e.とても悪い
b.可愛い系
c.スポーティー
d.地味系
e.その他:
b.ぽっちゃり
c.普通
f.覚えてない
b.巨乳
e.まな板
f.覚えてない
b.剃毛パイパン
c.パイパンじゃないが見事な処理
d.軽く処理済み
c.業務的・・・
d.えっ、今のが?
e.ないの?
c.業務的・・・
d.ジャガイモの土を落とすように、ゴシゴシ、ゴシゴシ。
e.痛い!痛いって!!
f.えっ、それしか拭かないの?
c.見てるだけ・・・
d.見せてもくれない(泣)
c.見てるだけ・・・
d.女の子の日・・・見せてもくれない(泣)
d.下手だけど、口だけで頑張るもん!
e.手コキがメイン。
f.咥えているだけ・・・。やる気ある?
g.印象にない・・・
d.ゴシゴシ・・・
e.掃除してくれなかった・・・
g.印象にない・・・
c.お手手、繋いで直ぐ帰らせられた・・・
日記
こんばんは。旅人1人です。
今回は東京は大塚にやってきました!
駅前でなんかお祭りやっとる!!
そんなお祭りを横目に、今回は『隣の奥様』に向かいます。
初来店です。。。
でも、場所は知ってるんです。
何故って?
それは1回目の投稿の「艶女(アディージョ)」別館のすぐ近くであり、本館と同じ建物だからです!!
<あとで写真を貼りますね>
エレベーターを上ると元気のいいお兄さんが話しかけてくれます。
そこで「回転祭り」と伝えると、「少々確認してきます」とお兄さんは受付の方に・・・。
どうやらすごく混み合っているみたい・・・。
これはすごく待つかな・・・。
「4回転で、指名がなければ、途中少し空いてしまうかもしれませんが、5分くらいでご案内できますよ。」
「じゃあ、それで。」
5千円を渡します。迷いませんでした(笑)
「トイレは行かれますか?」
「はい。」
「では、エレベーターを降りて1階にありますトイレをご利用ください」
そういわれて渡されたのはトイレの鍵。
えっ?どういうこと??
どうやらトイレはビルの1階にあるらしく・・・。他店と共同なのかな?
普段は鍵がかかっている扉を開け、用をたし、また鍵をかけます。
なんか、田舎の離れのトイレみたいですね(笑)
そして、戻ってきた私はすぐにシートに案内されます。
シートはフラットの様ですが、多分、元はベンチタイプだったのでしょう・・・。少し段差があります。そして、寝っ転がれはしませんし、足を延ば仕切ることも少し難しいかな・・・。
そして、一人目の嬢が現れます。。。
土屋太鳳ちゃんを少し歳をとらせた感じでしょうか!!
「こんにちはー。れいこです。」
「よろしくお願いします」
「よろしくねー。お兄さんかわいいねー。」
「そんなことないですよ。」
「えー、でも、わかいですよね?」
「そんなことないですよー。お姉さんの方がすごくかわいいですよー。」
「もう。あっ、そういえば、今日、駅前お祭りやってますね。」
「そうですね。」
「あれ?手、どうしたんですか?」
旅人1人、実は1週間前くらいに骨折しておりまして・・・それを気にしてくれたんです。
やさしい・・・。
「ちょっと骨折しちゃって・・・」
「痛そう・・・」
「もう痛くないんですよ。」
「そうなの?じゃあ、こちらの手はあまり無理しない方がいいですね。」
そういいながら、逆の手を丁寧に拭いてくれます。
「はい、あと、うがいしちゃいましょう。」
そんなこんなで、違和感なく、そしてナチュラルに準備を整えます。
そして・・・
「ん~チュ・・・。チュ・・・。」
とキスが始まります。
「ん~チュ・・・。チュ・・・。」
そのままキスは続き、シュルシュルと今度は嬢のお手手が私の息子を愛でてきます。
今度は乳首舐め。
その間も嬢は私の息子を放してくれません。
そして、私がズボンを脱ぐと、嬢はパックンチョ。
嬢はタマを舐めたり、竿を舐めたり、少し扱いたり、頭を上下に揺らしたりと、
バラエティ豊かに私を攻めてきます。
そして、フラワーコールがかかって間もなく、私は可愛い嬢のお口へと発射してしまいました。
その後も嬢は、私のザー汁を口に含みながらオシボリを取ってくれ、掃除をしてくれました。
そして、丁寧に後片付けをしてもらい、「また来てね。今度はゆっくりしようね」
そう言うと嬢は去っていきました。