さて、このページではハプニングバーについての基礎知識をまとめておきたいと思います。
是非、みなさんも読んでみてくださいね!!
Agenda
1.ハプニングバーとは
2.料金
3.ハプニングバーでの心得
4.コロナ渦でのハプニングバー
5.ハプニングバーの種類
6.オススメのハプニングバー紹介
7.ハプニングバー用語
8.Q&A
男女の出会いを提供するバーです!!
そんなバーにたまたま偶然にもそのバーにはシャワーやプレイルーム、コンドームやタオルなどがあるというだけです!!(笑)
なので、ハプニングは全て偶然です!!(笑)
ちなみ入場料を払えば、昼の部なら昼の部の間、
夜の部なら夜の部の間ずっといる事が出来ます!!
入場料。
●昼の部: 5,000円 ~ 10,000円
●夜の部:10,000円 ~
また、初回は入会料金がかかります。
入会料金:1,000円 ~ 10,000円
という事で、夜の部の方が高めですが、
それは女の子の来店率が夜の方が高く、ハプニングが起きやすいので、夜の部を高くしていると
とあるお店の店長さんが教えてくれました。
なので、男側も単独でないと警戒されてハプニングが起きにくくなるそう。。。
ただ、女の子の友達同士で来ている子達は、様子見の場合が多く、
人数が同じ男達で話しかけないとハプってくれない所が難しい。。。
マスクの着用は必須ですが、お店により外しているお店もある。
ですので、飲食の時やハプニングの時以外は付けていた方が良いでしょう!!
ハプニングバーを分類する為には色々な分類方法があると思いますが、
本ページでは以下の4つをメインに分類していきたいと思います。
●ワイワイ系:クラブに近くとても賑やか!!(複数プレイなども出来ちゃいます。)
●しっとり系:人に見られたくない方にオススメで、コミュニケーションを大事にしたい方。
●大箱:大きな店舗の事
●小箱:小さめな店舗の事
■分類
ワイワイ系・大箱
■地区
渋谷
■料金
昼の部:8,000円
夜の部:17,000円
■服装
自由。全裸可能
■フェチ
複数プレイ、乱交、覗き
■その他
日本一の大箱。
ルールが厳しいがマジックミラー部屋があり、人のセックスをマジックミラー越しに見る事が出来る。
■分類
しっとり系・大箱
■地区
新宿
■料金
昼の部:8,000円
夜の部:13,000円 ~ 15,000円
■服装
下着OK。全裸不可
■フェチ
1対1が多い
■その他
30代が多いお店
トーク力に陣がある方はオススメ!!
■分類
しっとり系・大箱・フェチ系
■地区
新宿
■料金
昼の部:8,000円
夜の部:13,000円 ~ 15,000円
■服装
自由。全裸可(でも、ほぼいない。)
■フェチ
1対1が多い。時々SM、緊縛、覗き
■その他
30代~40代が多いお店
可愛い子が多い。
■単男・単女(たんだん・たんじょ)
⇒単独男性・単独女性のこと
■地蔵
⇒自ら動かず、お客を見ている単男のこと。
■囲う/放流
⇒女性を囲うこと。/女性を解放すること
■イナゴ
⇒次から次へと女性に話しかけること。
(あまり良くないかも。。。)
■男祭り/女祭り
⇒大体どちらかの性別に8:2くらいの比率で偏った時のこと。
■初めてハプバーに行くのですが、どうすればよいですか?
⇒最初はホームページから電話番号を調べて、電話し、「新規の単独男性」であることをしっかり伝える事が大事です。
■お店の状況は事前に分かるのか?
⇒どこのお店も掲示板が設置されているので、そこで確認が出来ます。
■摘発のリスクはある?
⇒全裸系のお店は摘発もあり得る。
■可愛い子はいるの?
⇒都内のお店は可愛い子が多い。
特に新宿とか・・・
■どのくらい女性とお喋りして、ハプニングに持ち込めなかったら放流した方が良い?
⇒ワイワイ系は30分以内
しっとり系は30分~60分くらいが目安。
■地元は避けた方が良いか?
⇒女の子は避ける子が多いが、ほぼ知り合いと会う事はないらしいです。。。
以上、ハプニングバーについてまとめてみました!!
次の回では、「ハプニングバーでモテるためには?」という観点でお話ししたいと思います。